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mind wanderer page

new ground seeker

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無駄な一日
今日は朝からチリのID発行の手続きの為、役所を3か所ハシゴした。
チリでは国民全員が常にIDカードを携帯している。
IDには番号がついている。
この番号ですべてを紐づける。
銀行口座の開設時、車の登録時、昨日俺が行った工場の入口など、あらゆる場所でID番号を聞かれる。
ただの身分証明書のはずだが、ここでは重みが違う気がする。

さて、まず今日はほぼ2か月前に申請した書類が受理されたという事で、その書類を取りに行く。
今度はその書類を持って、警察へ。
そして、最終的にIDを発行する免許書センターのような場所へ行った。

この免許書センターは、公的な機関としては非常に珍しく、待合室の壁一面に10点以上のM.C.エッシャーの絵を展示していた。
そのおかげでエッシャー好きの俺としては待ち時間が苦にならなかった。

さて、待つこと15分。
やっと俺の番だ。
担当の女性の前に机を隔てて座る。
目を開けていられないくらい明るい。
写真撮影のために、机の上、椅子の左右の3か所の蛍光灯が点灯しっぱなしだからだ。
ほぼ2か月かけてゲットした書類を渡す。
パソコンに俺の情報をタイプしている。
机の上には、指紋認証用と思われる機械が置いてある。
一通り彼女が俺の個人情報をチリの公的機関に移し終えると、写真撮影が始まる。
Web Cameraでの撮影だ。
「はい、チーズ」なんていう掛け声もなく、撮影が終了した。
撮った画像をパソコンの画面で見せてくれる。
さっき髪を整えたつもりでいじったところが寝癖のようになっている。
もう一度撮り直しを要求した。

今度は指紋。
俺の10本の指を念入りに登録している。
ただ、指を機械の上にのせるだけではない。
のせた後、回転させる。
俺の第2関節以上の、爪以外の部分がすべて情報としてインプットされた訳だ。

3本目の指までは初めての経験という事で楽しんでやっていたが、4本目くらいから嫌悪感を感じ始める。
チリでは何をするのにもこのIDナンバーを使って紐づける。
政府としては非常に好都合なシステムだと思うが、これはひどく恐ろしい事だ。
利便さを謳った、明らかに管理の為のシステム。
アメリカ同時多発テロが起こる11か月前に、ロックフェラーの一族から陰謀を聞いていたAaron Russoによると、
ロックフェラーの次なる野望は全世界の人間にIDチップを取り付ける事。
日本でも、マイナンバー法が可決されてしまっている。
ゆっくりとではあるかもしれないが、確実に一般人は管理される方向に進んでいる気がしてならない。











 
| diary | 07:35 | comments(0) | - |
3週間
俺は旅行が好きだ。
2泊3日とか1週間とかの旅行じゃなくて、最低2ヶ月は欲しい。
バタバタとこまめに移動を繰り返す旅行はした事がない。
俺はのんびり定住型派だ。
自分でも不思議に思うのは、同じ場所に3週間いると、ある瞬間から自分がその場所に自然に溶け込んでいる感覚に陥る。
それまで多少なりともあった緊張感というバリアが解かれ、素の状態になるのか。
環境適応力がないというか、俺はこの3週間というのが一つの目安になっている。

ついでに思い出したので、もう一つ俺の旅行におけるジンクス的な事を紹介する。
俺は大体旅行中は一つの場所に長くいるタイプだ。
でもずっと同じ場所にいるわけじゃない。
勿論、旅行なので移動もする。
移動することを決めてから実際にバスや飛行機に乗るまでには大体2−3日、長くて1週間かかかる。
もしくは、日本に帰る日が見えてきた位の、旅行の最終章辺り。
そう、もう少しでその場所を離れるという事が見え始めたころ、必ず俺は可愛い子に出会ってしまう。
単なる可愛い子ではなく、一目惚れクラスの子と仲良くなってしまうのだ。

さて、今回チリで一人アパート暮らしを始めてから完全に3週間が経過した。
今回は旅行ではないが、やっとこちらの生活に馴染んできた感がある。
最近やたら、いろんな人に声をかけられる。
今日もジョギング中の俺を車から呼び止めて道を聞いてきたチリ人親子がいた。
しかも、第一声が
「Do you speak in English?」
完全に俺を外国人と知った上で、しかも周りのおばちゃんに聞かずに俺に道を尋ねるっておかしくないか?

俺にとっての海外はこの3週間が過ぎてからが俄然面白くなる。
今から楽しみだ。









 
| diary | 14:28 | comments(0) | - |
プエルトモントのジャンベ
車で信号待ち。
イスラエルでは必ず止まったら左右を確認する。
安全の為ではない。
俺の隣に誰が止まったのか、を見る為だ。
老若男女ほぼみんな、隣に停車した車を確認すると、ドライバーを見る。
始めは道がわからなかったから、停車の度に道を聞けて非常に便利だった。
もちろん、かわいい子が隣に止まると話しかけないといけない。
かわいい子に話しかけないのは逆に失礼にあたる。

ここプエルトモントではイスラエルの様な赤信号時のドライバー同志のコミュニケーション習慣は無い。
いわゆる発展途上国でよく見かける、停車時を利用した物販はたまに見かける程度。
俺がアイデアとして面白いと思うのは、大きな交差点で停車中の車に向かって行うジャグリングの類だ。
ポイ、スタッフ、サッカーボール、デビルスティック等々、20秒にも満たない赤信号時を狙って技を披露する。
そして、青信号に代わる前に急いで1台1台集金に回る。
正直なところ、彼らのジャグリングのレベルは低い。
20秒弱というかなり短い時間であるのにも関わらず、同じ技のリピート率が高い。
正直俺でもできるレベルのパフォーマンスだ。

さて、ジャンベ。
どうもここプエルトモントではジャンベが結構幅を利かせているようだ。
中央広場でも毎日ではないが、若者がジャンベを持って座っている。
ファッション的なものも多分にあるのだと思う。
ジャンベは叩くものだ。

そして、このジャンベも赤信号時のパフォーマンスになっている。
俺はジャンベについては、まず持ってた事が無い。
またハマった事も無いのであまり偉そうな事は言いたくない。
が、彼らのジャンベはひどすぎる。
ただ叩いているだけにしか聞こえない。
俺がかっこいいジャンベを聞いたときに感じるのは、胸の奥の方からこみあげてくるゾクゾク感だ。
太古によく使っていた感覚が刺激される感覚。
松明が照らすジャングルの風景をイメージしてしまう。

俺が働くオフィスビルから近い交差点でほぼ毎日何らかのパフォーマンスを見る事ができる。
ジャグリングは見なければいい。
しかし、ジャンベは興味の有無にかかわらず、オフィスまで聞こえてしまう。
しかも、ほぼ1分おきにほとんど同じ音色がリピートされる。
ただのたちの悪い雑音。
一度、頭がおかしくなるかと思った。
普通に道端で「金くれ」と言って歩いたほうが金は集まるだろう。
| diary | 23:57 | comments(0) | - |
プエルトモントドッグ
ここプエルトモントは野良犬が多い。
しかも結構でかい奴等がうようよいる。
今まで痩せこけた犬を見たことがないので、それなりに食に関してよい環境なのだろう。
毛並みなんかも立派な奴とか結構いる。

インドでも同じく、大きな犬達が街中をうようよし、群れを成していたのをよく憶えている。
こっちの犬も全く同じで、大抵5匹程度で行動している。
違いがあるとすれば、インドの犬は夜に絶対出会いたくないほど凶暴だったが、こちらは今まで危険を感じた事はない。
しかし、初めてプエルトモントを車で運転すると、犬に対して恐怖を感じると思う。

奴等は、道行く車に対して、正面から猛然とダッシュしてくる。
しかもかなりの勢いとスピードで、突然仕掛けてくる。
初めてこの攻撃を受けた際は、「危ない!」と思い、ブレーキを踏んでしまった。
それくらい車のバンパーギリギリまで近づいてくるのだ。
歩行中に攻撃を受けている車を目撃すると、ぶつかる寸前でシャープな切り返しをしているのがよく分かる。

きっと今大流行している遊びなのだろう。
危険と楽しさが紙一重なのは一緒ということか。

ちなみに、今までの経験から、犬が3匹くらい猛然と車に向かって走って来た時は慌てない方がいい。
慌てず、何事もなくそのまま運転するのがいい。
下手にハンドルを切ったり、ブレーキを踏んだ為に、事故も起きているようだ。





 
| diary | 11:44 | comments(0) | - |
もて日
昨日は朝からチロエ島に行った。
Rubenが俺のアパートまで迎えに来る予定だったが、俺は寝坊。
とりあえず歯だけ磨いてあわてて家を出た。
ちなみに、俺は朝シャワー派なので、もちろんシャワーに入っていない。
一昨日、帽子をエロ被りしてランニングした為、髪が以上に頭皮に近い位置で固定されている。
コンディションとしては最悪だ。

さて、いつもの通りチロエ島に行くためにフェリーに車ごと乗りこむ。
島までは25分強。
昨日はそんなに寒くなかったので、車外に出て外を見ていた。
すると、大型観光バスから修学旅行中と思われる大量の高校生たちが流れ出てきた。
寝起きの俺にはまぶしすぎるテンションだ。

一通り船中で騒ぎ倒した後は、本当に何もなかったかのようにバスに引き上げてしまった高校生達。
そんな折、2人の女子高生が俺に話しかけてくる。
「どこから来たのか?」
「チリで何をやっているのか」
「名前は何と言うのか」等々。。
俺はまだスペイン語を勉強中の身なので、基本的な事しか理解できないし、発するスペイン語は単なる単語の羅列だ。
まぁ、それでも会話になるから面白いのだが、最後に彼女たちは俺にカメラを差し出した。
俺はてっきり、海をバックに彼女たちの写真を撮ってほしいのかと思い、彼女のカメラを受け取ろうとしたが、どうやら俺と記念撮影したいらしい。
2,3枚彼女たちと写真を撮ると、どこでその光景を見ていたのか、立て続けに女子高生達がカメラ片手に俺の元へやって来る。
中には一人でやってきて俺と写真を撮る娘も居る。
面白い事に男子学生は一人も来ない。

午後、ある工場の視察に行く。
この工場に来るのは初めてではない。
2階のミーティングルームから1階の工場すべてが見渡せる作りになっている。
この部屋に入ると大抵1階の工場の作業を見てしまう。
今日も何気なく下を覗いていると、一人のワーカーの女の子と目が合った。
俺に向かって手を振ってくる。
結構可愛い子だ。
俺も手を振ると、ニコッと笑って、恥ずかしそうに作業場へと戻って行った。
そして、作業場からもう一度、笑顔で手を振っている。

鏡を見る。
ペタッとくっついた髪型以外、特にご飯粒がほっぺたについているわけでなく、普通の俺だ。
きっと、たまーにあるもてる日だったんだろう。
でもこんな事が起きてしまうと、髪型を変えてみようかななんて思ってしまう。
| diary | 01:30 | comments(0) | - |
プエルトモントの牛乳
俺は小さいころから牛乳が好きだ。
毎日飲みたい。
今まで一番飲んであろう時期はオーストラリアに住んでた時で、3L入りの牛乳を1週間に平均3本飲んでいた。
オーストラリアは一番安いメーカーの牛乳でも濃厚なのでめちゃくちゃ美味しい。

さて、そんな俺がチリに来てからまだ1Lしか牛乳を買っていない。
そもそもチリのスーパーで牛乳を見つけるのに相当てこずった。
俺の長年の経験から、きっとヨーグルト、チーズ、ジュースとかが冷蔵してあるところに牛乳はポジショニングしていると踏んだのだが、全く見つからない。
もしや、チリ人は牛乳を飲まないのかもしれないと考え始めた矢先、それらしきものを発見する。

オーストラリアで車に住んでいた時に重宝していた、賞味期限が1年位ある常温保存可能なタイプの牛乳だ。
きっと、このスーパーは冷蔵用の牛乳を置いていないだけだと勝手に判断し、次のスーパーに向かう。
俺は牛乳好きだ。

次のスーパーでもやはり冷蔵した牛乳は見つからない。
店員に冷蔵の牛乳は置いていないのか?と尋ねる。
「なんだこいつ?」みたいな対応をしてきた。
どうやら本当にチリ、いや少なくともプエルトモントには要冷蔵の牛乳はないらしい。

しょうがないので試しに1Lの牛乳を買って帰る。
3週間位前の話だ。
それ以降俺は牛乳を買っていない。






 
| diary | 11:03 | comments(0) | - |
へんか
仕事で現場に向かう際はエクアドル育ちのチリ人、Rubenと2人で車で行動することが多い。
場所によって移動時間は異なるが、15分から時に5時間くらい、車の中で男2人きりになる。
チリに赴任した当初、2人で移動中に、とんでもない異臭を車内で嗅ぐ事が数度あった。
あまりの激臭に最初は戸惑い、何か車の外にあるのではないかと、よく外をきょろきょろしたものだ。
でも、あれ、Rubenの屁だったんだな。
音、味、匂い等々を文字にして表現するのは難しいが、敢えて言うなら卵が発酵した匂い。

この前タクシーに乗った際。
俺はいつもタクシーに乗るとき、例え乗客が俺一人であっても、助手席に座る。
そして、空港までの20分の間に、同じ匂いをタクシー内で嗅ぐ羽目になった。

好き好んでではないが、俺は今までいろいろな人種の屁を事故として嗅いできた。
まだサンプルは2例のみが、ここプエルトモントの匂いは他国を圧倒する程、強烈だ。
遺伝的なものか、食事か、それとも空気が何か影響しているのか?

さて、本題。

最近俺の屁がプエルトモント化している。
明らかに今までのそれと違う匂いだ。
最初はほのかに香る程度だったが、最近はほぼ完全にプエルトモンティーニョだ。
当初、俺が赴任して来た時には俺の匂いは今までと同じだった。
だから、空気の影響ではなさそうだし、遺伝でもなさそうだ。
となると、やはり俺が食すものが原因か。
ここへきて一番俺がよく食べているものは鶏肉だ。
鶏肉のせいだろうか?
原因を追究するため、しばらく鶏肉を食べないようにしてみよう。
1つ1つ食材をあたって、原因を突き止めてみるつもりだ。
一生このままの強烈な屁の匂いのまま生きていくのはつらすぎる。
| diary | 10:58 | comments(0) | - |
荷物 final
荷物が終に届いた。

朝、家を出る際に、守衛のおじさんに今日恐らく荷物が届くから、もし業者が来たら俺の携帯まで連絡するようにお願いした。
午後3時過ぎ、おじさんから待望の連絡。
家までオフィスから歩いて15分。急いで駆け付ける。
しかし、トラックらしき車が無い。
おじさんが待機している事務所に顔を出すと、事務所に俺の荷物が積まれている。
合計23個の荷物。
一人で絶対運べないサイズ、重量の箱もあるが、何とかなるし、最悪でも23往復すればいいと腹をくくった。

すると、守衛のおじさんがもう一人出てきて、二人で手伝ってくれるという。
即席のチームとは思えない、それはそれは素晴らしい役割分担と、チームワークにより
30分程度で全ての荷物を俺の部屋まで搬入し終えた。
先週、日本からお客さんが来た際に、チューブタイプの生姜を10本とお土産のお菓子を頂いた。
お菓子は既に半分くらい俺が食べていたが、それくらいしか俺の家にはお礼をして差し出せるものが無かった為、おじさんに日本のクッキーだと言ってお礼をする。

結局、最初に関税として800ドル位支払い、更に俺は外国人という事で400ドル追加された。
税関をパスするのに12万円位かかってしまった。
当然、荷物もかなりあけられてひどい状態だと案じていたが、23個どれも全くあけられた痕跡がない。
恐らくパッキングリストから関税を推測して計算したものと思われる。
一番心配だったパソコン関係、スピーカー類も全く問題無く正常に動作する。
全ての荷物に対して2重に固いダンボールで梱包してくれた業者さんに感謝。
そして、日本から送った食料もすべて無事届いた。

全ての荷物をほどいて、あるべきところにセットする作業は骨が折れそうだが、やっとまともな生活ができそうだ。



 
| diary | 06:23 | comments(0) | - |
プエルトモントインターネット事情
今日、初めてインターネットの料金を支払った。
ここ、プエルトモントでは俺のような一般の住人が契約することが可能な会社は2社しかない。
VTRとTelephonicaの2社だ。
どちらも大体ケーブルテレビとインターネットをセット販売している。
プランはテレビのチャンネル数、インターネットのスピードによる組み合わせから選ぶ。
残念ながらプエルトモントにはまだ光回線は来ていないが。

不自由のないインターネット環境を整えたかった俺は、一番スピードの出るプランで契約した。
VTRの「Mega 40」
最高で上り40Mbps、下りで2Mbpsという。
実際にアパートで実速度を計測してみると、大体、上りが32Mbps、下りが1.6Mbpsだった。
料金は31,990ペソ/月。6,000円強。
アパートの部屋の中にモデムがあり、そこからケーブルが1本。
あとはWifiで同時に5台までインターネットを使用することが可能らしい。
動画を見たり、Skypeしたりする位であればなんら問題はない。

また、VTRでは、運が良ければ120Mbpsの契約をすることができる。
運が良ければというのは、VTRが定める地区ごとに1人限定で契約可能という意味でだ。
俺の所属する地区は、俺が住んでいるアパートというくくりだったが、残念ながら先客がいた為、諦めた。
ちなみに、VTRの一番高いプランは「Pack gold HD」という。
「Mega 40」+テレビ101チャンネル+音楽40チャンネル+電話回線で、59,990ペソ/月。12,000円位。

プエルトモントでストレスないインターネット環境を整えたい方にはVTRをお勧めする。
Telephonicaは一番早いプランでも上りで10Mbpsまでしかない。

そして何よりVTRの方が断然社員がかわいい。
| diary | 06:27 | comments(0) | - |
久しぶりのGood news
今日、Facebookで知らないスウェーデン人の女の子から長文のメッセージをもらった。
俺にタイで6-7年前にナンパされた、と。
俺のfaccebookの写真を見て、気になったらしい。
もしかしたらあの時の。。。みたいな感じの文章だった。

ちょうど彼女とタイミングが合ってチャットしていると、その時の記憶が蘇ってきた。
懐かしい。
恐らく彼女が話しかけてこなけば、死ぬまで思い出さなかったであろう記憶。
彼女だけでなく、その当時の出来事が思い出される。
そんなきっかけを作ってくれた彼女に感謝。





| diary | 07:43 | comments(0) | - |